2008年開業 !

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例年の休業を終え、『ラ・シャッサニェット』は、ちょうど春分の日一ヶ月前の2008年2月21日木曜日に開店します。オーガニック菜園はすでに喜びで騒ぎ始めています!Armand Arnal と Michel Miahle ホール支配人のスタッフたちは、頭の中に沢山のアイデアを詰め、エネルギーを更新して戻ってきています。とりわけ、お客様や友人達と新しい風味を分かち合いたがっています。

レストランは、毎週火曜日と水曜日休業、それ以外の日は毎日昼食と夕食時に営業しています
E-mail :
chassagnette@heureuse-camargue.com
Tél.  +33 4 90 97 26 96
Fax +33 4 90 97 26 95

シェフによる料理教室

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4月初旬より『ラ・シャッサニェット』は、コースに応じてみなさんに料理教室を提供します。 

個人向け料理コース、 Armand Arnal シェフが、月曜と金曜日の午前に料理教室を開催します。(最大8人まで)
午前9時に『ラ・シャッサニェット』のオーガニック菜園を歩き回った後、庭師と話し合い、メニューの料理に使用する野菜とハーブを採取します。かごを片手に、Armand Arnal シェフが料理を実現する中でそれぞれの生徒を誘導(プロフェッショナルな“技”への基本的助言)する台所へと戻ります。準備が整ったら、一緒にテーブルへつき、みんなで作ったすばらしい料理を試食します。

企業向け料理コース、 個人向けコースと同じ形式で、短い1時間30分のバージョンです。例えば、料理を楽しみながらの企業会議を『ラ・シャッサニェット』のプライベート室、もしくは図書館で行うなど。

オリジナルコース : シェフと2人で料理、 一晩だけ、あなたが『ラ・シャッサニェット』のシェフになります。Armand Arnal があなた個人の先生となり、夕食の準備をします。あなたの作った料理をあなたの招待客とともに分かち合うのです。きっと忘れられないひとときになることでしょう・・・

料金 :
• 個人向け料理コース: お一人様半日 90 ユーロ (昼食込み)
• 7月8月を除く月曜日と金曜日の午前中
• 企業向け: 参加者人数による (お問い合わせください)
• シェフと2人で料理コース: 招待客数による  (お問い合わせください)

お問い合わせとご予約 :
coursdecuisine@heureuse-camargue.com

 

冬期休業

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毎冬のごとく、Armand Arnal シェフとホール支配人 Michel Miahle のスタッフがヴァカンスをいただきます。エネルギーを蓄え、新しい味を見つけ、新しいレシピを考え出すために・・・。
春の前味として2008年2月21日木曜日の開業に全員戻ってきます。料理教室の企画を含めたお楽しみの再開をお知らせします。詳しい情報は次回のブログで発表します。
さしあたり、『ラ・シャッサニェット』の全スタッフより、お客様にとって素敵な冬でありますようお祈りいたします。
それでは2月21日にお会いしましょう !

レストラン休業の間、グループの予約は次の電話番号までお願いします : 04 90 97 20 29.

『ラ・シャッサニェット』の宴

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レストラン『ラ・シャッサニェット』では、年末のパーティーに備えて Armand Arnal シェフがクリスマスとお正月のご馳走盛りだくさんな、祭典の、洗練された現代版料理を準備しています。彼の野心は、冬の味を活用し、お祭りの風味をかけ合わせることです、そして、カマルグの中心で、アクセントの聞いた、大胆で、享楽的で真心のこもった新しいレヴェイヨン(クリスマスイヴまたは大晦日の夜の祝い)を創造するために、伝統を再び思い返すことです。

大晦日まで開店し、レストラン『ラ・シャッサニェット』は、季節のすばらしい収穫を昇華させます。例えば、秋冬の果物、カボチャ、西洋カボチャ、中国カボチャのふっくらと丸い風味、きのこ類や根野菜類の土の香りなど...。晩生や季節の果物(プルーン、イチジク、リンゴ、マルメロの実、ブドウと乾燥果物、洋ナシ、柑橘類)からテーブルのアイデアを得ます。

Armand Arnal は、2007年クリスマスのために、カボチャのスープに始まり、肴と冬野菜のコーラスを通して、13のデザートで締めくくるというプロヴァンスのクリスマスの伝統的夕食から自由に着想を得ます。降り注ぐろうそくの光に囲まれて。

シェフは、新年を祝うにあたって、現代的洗練された風味とほうふつとさせるリズミカルな味のシンフォニーを提供するために想像力を開放します。Armand Arnal は、2008年のはじまりをどうどうと祝うため、味覚的でお祭り気分の冒険、友好的でわくわくする旅のようなレヴェイヨンを思い描いています。

レストランは2007年12月25日営業しています(24日月曜日の夜は閉店)。

クリスマスのメニュー(12月25日の昼食):前菜、魚料理または肉料理、チーズ、異なる13のデザート。55ユーロ。

お正月メニューには、Terre-Mer(土と海) メニュー: 4種の前菜、魚料理、肉料理、チーズ、前デザート、デザート・・・地元セレクトの高級ワインつき。145ユーロ。


La Chassagnette
Le Sambuc
13200 ARLES

Tél. 04 90 97 26 96
Fax 04 90 97 26 95

Michel Mialhe
Directeur de salle
Mobile 06 27 07 71 13

初の酒メニュー

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フランスで一番乗り : 『ラ・シャッサニェット』が、地中海料理と日本酒を組み合わせたお試しメニューを提供しています。 Armand Arnal シェフによると、『酒は、タンニンがなく、アルコール度数の低いため、酒のミネラル調和が、地中海料理の野菜とオリーヴオイルのやや酸味のきいた風味にふさわしい中和を引き起こしてくれる。』とのこと。

Armand Arnal は、彼のメニューのそれぞれの料理に添えるために Isaké (イイサケ)ブランドの数種の酒をセレクトしました。『酒は、そのシンプルさで、料理と一緒に飲む沈黙を心得ており、味覚交代を可能にしてくれる。』と強調するシェフが現在 jabugo (生ハムの一種)、洋ナシ、セージのかぼちゃポタージュにIsaké プレミアム赤を提供しています。これは、まさにユニークな感覚的経験、風味を捕らえる全く異なる方法です。

お一人様75ユーロにてディナーメニュー承り中です。

Isakeについてもっと詳しく知る :

http://www.isake.co.uk/fr/