28.01.2008
冬期休業

毎冬のごとく、Armand Arnal シェフとホール支配人 Michel Miahle のスタッフがヴァカンスをいただきます。エネルギーを蓄え、新しい味を見つけ、新しいレシピを考え出すために・・・。
春の前味として2008年2月21日木曜日の開業に全員戻ってきます。料理教室の企画を含めたお楽しみの再開をお知らせします。詳しい情報は次回のブログで発表します。
さしあたり、『ラ・シャッサニェット』の全スタッフより、お客様にとって素敵な冬でありますようお祈りいたします。
それでは2月21日にお会いしましょう !
レストラン休業の間、グループの予約は次の電話番号までお願いします : 04 90 97 20 29.
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02.01.2008
『ラ・シャッサニェット』の宴

レストラン『ラ・シャッサニェット』では、年末のパーティーに備えて Armand Arnal シェフがクリスマスとお正月のご馳走盛りだくさんな、祭典の、洗練された現代版料理を準備しています。彼の野心は、冬の味を活用し、お祭りの風味をかけ合わせることです、そして、カマルグの中心で、アクセントの聞いた、大胆で、享楽的で真心のこもった新しいレヴェイヨン(クリスマスイヴまたは大晦日の夜の祝い)を創造するために、伝統を再び思い返すことです。
大晦日まで開店し、レストラン『ラ・シャッサニェット』は、季節のすばらしい収穫を昇華させます。例えば、秋冬の果物、カボチャ、西洋カボチャ、中国カボチャのふっくらと丸い風味、きのこ類や根野菜類の土の香りなど...。晩生や季節の果物(プルーン、イチジク、リンゴ、マルメロの実、ブドウと乾燥果物、洋ナシ、柑橘類)からテーブルのアイデアを得ます。
Armand Arnal は、2007年クリスマスのために、カボチャのスープに始まり、肴と冬野菜のコーラスを通して、13のデザートで締めくくるというプロヴァンスのクリスマスの伝統的夕食から自由に着想を得ます。降り注ぐろうそくの光に囲まれて。
シェフは、新年を祝うにあたって、現代的洗練された風味とほうふつとさせるリズミカルな味のシンフォニーを提供するために想像力を開放します。Armand Arnal は、2008年のはじまりをどうどうと祝うため、味覚的でお祭り気分の冒険、友好的でわくわくする旅のようなレヴェイヨンを思い描いています。
レストランは2007年12月25日営業しています(24日月曜日の夜は閉店)。
クリスマスのメニュー(12月25日の昼食):前菜、魚料理または肉料理、チーズ、異なる13のデザート。55ユーロ。
お正月メニューには、Terre-Mer(土と海) メニュー: 4種の前菜、魚料理、肉料理、チーズ、前デザート、デザート・・・地元セレクトの高級ワインつき。145ユーロ。
La Chassagnette
Le Sambuc
13200 ARLES
Tél. 04 90 97 26 96
Fax 04 90 97 26 95
Michel Mialhe
Directeur de salle
Mobile 06 27 07 71 13
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26.07.2007
夏時間

夏とともに、『ラ・シャッサニェット』が毎週土曜日の朝、アルルの市場に再び顔を出しています。(エコサーと認証の)その菜園で採れた果物、野菜、積み立てのフレッシュハーブ、オーガニック栽培の "Heureuse Camargue" のお米が売りに出されています。思いがけない試食も待っています。 l'Esplanade Charles-de-Gaulle に設置のラ・シャッサニェットの出展コーナーは、プロヴァンスの中でも最も色づいた朝市場の中心的存在です。
Sambuc では、レストランが夏時間営業となり、昼食夕食ともに9月まで毎日営業しています。
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